
職場の雰囲気
若手社員がホンネで話す座談会や、日々の職場の空気感をご紹介します。
動作に向き合う
個性派チーム

南は沖縄、北は岩手等、様々な地域出身のメンバーがいる私たちのチーム。
それぞれ個性はあれど、皆、真摯に自分の身体、動作、仕事に向き合っています。
仕事の時はそれぞれが集中して取り組み、問題が起こったり、チームで何かをしようという時は一致団結する。
また不定期でのレクレーションやお弁当を取り合うじゃんけん等は、社長から新入社員まで全力で挑む、そんな雰囲気の職場です。
若手社員座談会の様子
スタッフ同士のリアルな雰囲気を見てみてください。
テーマ:幼少期はどんな子供だった?
左から向田コーチ、村瀬コーチ、藤田コーチ、松原コーチ
年末恒例の
ポートボール大会の様子
毎年、年末はトレーナー全員で本気のポートボール(バスケットのゴールの代わりに人が立つスポーツ)大会を行うのが恒例となっています。
単純なレクレーションとしてだけでなく、日々のトレーニングや動作改善の成果をいかんなく発揮できる場でもありますので、各トレーナーが全力で挑みます。
その結果、年々、レベルが上がっているのも特徴です。
社長から新入社員まで全力で取り組む姿は、まるで部活のような雰囲気。
スポーツを真剣にやってきた方には楽しい時間になると思います。
根底の考え方は共有

現場対応の中では様々な状況はあるものの、各スタッフが共通した姿勢で対応にあたる必要があります。
そこで私たちは、こういった対応に当たるうえでの根底にある考え方を”心得”として29項目にまとめ、毎朝の朝礼で読み合せてチーム全体で落とし込むようにしています。
こういう取り組みの中で、あなたも自然とチームの一員としての軸を持てるようになります。
気持ちよく仕事をするための
毎日のルール

お互いに育ってきた環境が違うスタッフ同士。
それぞれの感性、常識も違ってきます。
ただ、その違いが原因でいざこざが起きて余分なエネルギーを使ってしまうと、働きづらくなります。
そこで私たちの会社では、この部分は最低限ルールとして押さえようという”毎日のルール”を設けています。
内容としては
・何かしてもらったらありがとうと言う
・何かしてしまったらごめんなさいと言う
ごく基本的なことですが、こういった小さな積み重ねが気持ちよく働ける環境につながります。
